No.0002 競馬カルトクイズ

問題 2. カテゴリ『記録』
シンボリルドルフの生涯のレースで同馬に先着した馬は全部で何頭?



解答 2.
  8頭



解説 2.
シンボリルドルフ初めての敗戦は4歳時のジャパンカップ3着。
先着を許したのは、勝ったカツラギエースと2着のベッドタイム。
翌年天皇賞・秋でギャロップダイナに強襲され2着。
答えは3頭となりそうだが、ルドルフは米国に遠征し、サンルイレイSに出走して6着に敗れているため、ここで5等に先着を許している。
よって、合計8頭。
posted by 競馬カルトクイズ博士 at 16:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 記録
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
メルマガ登録・解除 ID: 0000242856
[1日1問競馬カルトクイズ]〜競馬雑学王への道
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。